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◆Rafens/Rafens pene
オーガニックベビー布団シリーズ
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ベビー布団の基礎知識応用編タイトル

一言でベビー布団といっても、いろいろな種類のものがあります。ベビー布団の基礎知識「応用編」では、特徴的なベビー布団をいくつかピックアップして、その特徴をご紹介。ベビーの快適な「おねんね」の環境作りにお役立て頂ければと思います。

ベビー布団とベビーミニ布団の違い

◎ベビーベッドのサイズに合わせて作られています

今では一般的になってきましたが、 「ベビーミニ布団」と「ミニベビーベッド」は、数年前に日本の住環境に適した大きさの 「ベビーのねんね環境を作る」というコンセプトのもと日本だけに誕生したものですですから「ミニベビー布団」はミニベビーベッドのサイズにピッタリ合うように作られています。

ちなみにベビーベッド自体は欧米の文化(床では寝ない文化・室内で靴を履く文化)から「赤ちゃんをほこりから守る」ために床から30cm以上上がった部分で赤ちゃんを寝かせるように設計されています。

ミニベビーベッドに限らずベビーベッドは国の認可(PSCマーク)がないと販売することはできず、現在様々なショップで販売されているベビーベッドには必ず「PSCマーク」がついているはずです。「PSCマーク」には赤ちゃんの安全を守るため厳しい基準があり、使用期間さえも24カ月とされているほどです。

ベビーベッドとミニベビーベッドの大きさの違い

◎ベビー布団とベビーミニ布団の違いは「サイズ」のみ

ではベビー布団とミニベビー布団との違いは何なのか?答は「サイズのみ」となります。通常のベビー布団の固綿マット(敷き布団)の長さは120cm、ミニベビー布団の長さは90cmです。日本の2歳児の平均身長は約85cmですので、通常のベビー布団では余裕がありますが、ミニベビー布団では窮屈なサイズとなりますので、サイズが小さい分、使用期間も短いと考えるべきでしょう。

住環境(ベビー部屋か寝室か)×使用期間(何カ月使用するか)×使用する場所(ベッドか添い寝か)をイメージした後に、赤ちゃんにとってどのサイズのベッド・お布団にするのかを選びましょう。

ベビー布団とミニベビー布団の固綿マットの大きさの違い

オーガニックは何のため?

◎アレルギーやアトピーをできる限り防ぐために…

オーガニック・コットン(有機栽培綿)とは、3年間農薬や化学肥料を使わないで栽培された農地で、農薬や化学肥料を使わないで生産された綿花のことです。栽培に使われる農薬・肥料については厳格な基準が設けられており、認証機関が実地検査を行っています。ただし、生産国によって基準をdこまで順守しているのかは消費者には分かりません。Rafensのオーガニックコットンな最も厳しい基準のアメリカ合衆国の基準をクリアした、大手繊維商社シキボウが扱う本物のオーガニックコットンです。

では「オーガニック」はなぜベビー製品に支持されているか?もちろんやさしいデザインや風合いも人気の理由ですが、Rafensオーガニック布団シリーズの考え方は、生まれてくる赤ちゃんのために「アレルギーやアトピーをできる限り防ぐこと」を目的としています。オーガニックだからといって、100%アレルギーやアトピーを防げるわけではないのですが、赤ちゃんの肌に触れる部分に関しては、できる限り無添加の自然素材を使用したものを使いたい。化学繊維をじかに触れさせることには抵抗があるというパパやママの声にお答えしたお布団シリーズです。

オーガニックコットン畑とオーガニック認証タグ

羽毛布団とオーガニックについて

◎「羽毛布団とオーガニックは遠い存在」と、Rafensは考えます

お客様の中には、保温性・通気性の良さから「羽毛布団はありませんか?」というご質問が多数あります。確かに羽毛布団は少し高値ではあるものの、大人も快適な素材です。Rafensベビー布団シリーズはそもそも「ママの声」を集めてできた商品ですので、弊社も国内布団メーカー数社と検討したのですが、羽毛=原毛(鳥の毛羽)はアトピー・アレルギーをできる限り防ぐというRafensシリーズとは相反するということで断念いたしました。

そこで「羽毛に近い素材はないか?」という課題から「Rafens 洗えるオーガニック布団 ダウンエッセンス」が誕生しました。インビスタ社/が開発したダウンエッセンスhttp://www.sleep-products.invista.jpを使用した素材は、羽毛のようなふんわりとした肌触りとボリューム感を実現し、定期的に洗濯することによりアレルギーも起こしにくいという優れた素材であり、ご自宅でも洗濯できるというメリットもありました。肌に触れる部分はオーガニック、素材は最適なものを というコンセプトに一歩近づけたかもしれません。

羽毛とダウンエッセンス



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